投稿者

ハチワレ猫

投稿日時

2022-03-09 00:49:48

報告内容

ケンケン先生
いつも楽しい動画をありがとうございます。
鑑定リクエストです。
心理セラピー養成講座を行い、YouTubeでも、心理の配信をしている大鶴和江さんです。
臨床心理士の資格はないようです。
動画を見て色々参考になり、セラピーを受けたいと思いました。
お弟子さんのは受ける事ができますが、大鶴和江さんのは、基礎コースという、セラピストになるためのコース(245000円位)を受講して公開グループセッションで見てもらえるということでした。
コースに参加してみたものの、細木数子さんのような印象を受けて、とても嫌な気持ちになりました。
幼児期に戻って、と言われ心のガードを取り払った後に、猛烈なジャッジとダメ出しを受け体調を崩しました。
体調崩しても、セッションの効果だと言います。
トラウマが出てきているとか、好転反応だそうです。
その後、臨床心理士のカウンセリングを受けたら全く違うものでした。
いつか、ケンケン先生のお目に止まって、興味を持っていただけたら、と思います。

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コメント一覧
  1. 実際には後継者になるような心理セラピストはいないと思うけどね
    なぜならみんなメンタルに問題があった元々客だった人間だから
    生徒は心理セラピストになってはいるけど、100%メンタルの問題が解決したわけじゃないからね
    だからこそ組織内でのトラブルを起こす教心理セラピストが時々出てくるわけでしょ

    大鶴自信もADHAの発達障害の傾向を持っているから、多動性が見て取れるよね
    大鶴の多動性に他の心理セラピストも振り回されているんだと思うけど

    広告ではメンタルの問題を解決するといっているけど、実際はメンタルの問題を薄くする、軽くするのが現実だし、大鶴本人もそのようなことをライブ配信で言っているからね

    とにかく誇大広告そのものだからね

  2. 裏切った教え子の心理セラピストに、スピリチュアル占い師に頼んで呪術をかけようかと思ったと言ってたけど、心理職としての資質を完全に疑いましたね

    この人は性格が心理セラピストに全く向いていないと思うけど

    以前言ってたように、現役を引退して優秀な教え子に仕事を全部任せた方がいいと思います

  3. 利得理論を自分が考えたような言い方をしているけど、利得はフロイトが100年以上前に考えた理論に過ぎない

    精神分析系の心理士にとっては利得は当たり前の理論だし、認知行動療法でも同じような考え方があるからね

    そんな心理学の基本すら真面に理解していないから、養成講座では心理学を学んだ臨床心理士とかの人間を徹底的に排除する

    何故なら自分の心理学の知識の浅さが露呈して、教子の心理セラピストに失望されたくないからだ

    だから教子である認定心理セラピストは心理学のど素人を一から自分の考え方を叩き込まれるが、元々メンタルに問題を抱えた人間が受講して心理セラピストになっている為に、いまだに完全には自身のメンタルの問題を解決できていないメンヘラ心理セラピストである

  4. 心理セラピスト養成講座で、基礎コース、応用実践コース、ハイパーコースと全部受けたら130万近くかかるわけだけど、これだけの金額を自分で支払って心理学を学んでも、受講後に自分で自由に心理セラピストとして活動することを禁止しているんだからね

    このコースで心理学を学んでも、心理セラピストとして活動するなら、大鶴和江が代表理事の日本リトリーブサイコセラピー協会の所属の心理セラピストで働くことが条件だからね

    しかもリトリーブサイコセラピーの認定資格を取っても、どこに行っても全く資格として通用しないとっても何のメリットもない資格ですからね

  5. 個人セッションよりも講座をやったほうがはるかに儲かるし、客の金で心理セラピストを養成して、最終的に自分の支配下に置くというビジネスシステムです

  6. 大鶴和江の個人心理セラピーセッションの注意事項がとんでもないことを書いているね

    https://www.yourexcellence.jp/psychotherapy/session/

    要は心理セラピーの副作用で体調が悪くなったら、病院に行って精神科医に何とかしてもらってという話だよね
    つまり、自分が行った心理セラピーで客がおかしくなっても、責任を持てませんと言っているのと同じだよね

    お薬を服用中の方は、お申し込みの際に、処方箋、お薬の名前をお知らせくださいと言っているけど、精神科医でもないど素人が客が飲んでいる向精神薬を知って、いったいどんな判断で対応するというのだろうかね?

    医療行為とは異なり治療や治癒を保証するものではありませんと言っている人間が、客の飲んでいる向精神薬を判断するなんてどうにかしているよ

    精神科に受診している時点で公認心理師なら精神科医との連携を前提に関わるのが普通だろうけど

    特に深層心理に深く入る心理セラピーは、精神状態が混乱してくる可能性が高いわけで、強引なやり方をしたら、心理セラピーの帰りに、電車に飛び込むことだってありうるぐらい危険を伴うんだからね

    大鶴はNLPをベースにいわば自分一人のアイディアで様々な心理セラピーを混ぜているわけで、その心理セラピーの安全性というものが、全く第三者と共有されていないという危険性をはらんでいるわけだよ

    本来の心理療法は多くの第三者によって検証されて、より安全な形として形成されるけど、リトリーブサイコセラピーは大鶴の頭の中にしか完成形がないわけで、しかも思い付きでどんどん内容を変えていくからね

    これをある意味客は実験台として心理セラピーを受けることになるわけだけど、深層心理の領域に急速に入っていく心理セラピーだからその危険性も十分本来なら考慮して行う必要があると思うけどね

  7. 私は心理セッションに占いとかスピリチュアル的なものは持ち込まないといっているけど、理由としては自分で決断したら後悔しないからという話。

    しかし、大鶴自身は友人のスピリチュアル占い師にみてもらっているんだから、言っていることと、やっていることが矛盾だらけの人だよね

    おまけに魔よけのペンダントを大事につけているしね

  8. 大鶴和江自身の個人セッションを再開したけど、一時間ぐらいのセッションが40000円という考えられない金額だからね

    臨床心理士の料金設定が常識的だと思うけど、臨床心理士の平均の四倍以上の料金設定だから、どう考えても心理職としては異常な料金設定だよね

    こんな料金設定で継続的な治療を行えるのだろうかと、普通の心理職なら思うだろうけど、無資格心理セラピストだから、とにかく金儲けすれば良いというスタンスですけどね

  9. 元々はビジネス系の講師をやっていたらしいけど、その後は怪しいレイキの講師、そして今は心理学の講師です。
    要は金儲けになるなら何でもよかったという人ですよ

    メンヘラ相手に心理学を教えて子分を量産していくのが一番儲かると分かったんでしょうね

    心理セラピスト、心理カウンセラーとかの心理職は、日本では何の法的な規制がない野放し状態ですから、誰が心理セラピストだの、心理カウンセラーだのと名乗っても、商売をすることも可能ですし、適当に新しく資格を作って教えて稼ぐことも何の規制もないです

    欧米は資格として厳密に規制されているところが多いですが、日本は何でもありですから

    動画の内容は今まで関わった仲間や、教え子達の悪口のオンパレードですよ
    どんな理由であれ心理セラピストの資質としては疑われますよね

  10. 自分で習った既存の心理療法を合わせて、リトリーブサイコサラピーという新たな心理資格を作って、その資格取得の講座で稼いで、しかも資格を取った受講生を支配下のリトリーブサイコセラピー協会で働かすという、心理学で金儲けするための一番基本的なやり方ですね

    心理学で大儲けしている人はみんな全く同じやり方です

    リトリーブサイコセラピーの講座を行っている株式会社ユアエクセレンスの社長は大鶴和江です

    一般社団法人日本リトリーブサイコセラピー協会の代表理事も大鶴和江です

    しかも、株式会社ユアエクセレンスと日本リトリーブサイコセラピー協会の住所も同じですから

    資格認定の為に法人を別に作るのはよくあるやり方です

    心理セッションが30000万円ですから、お金に相当余裕がある人じゃないと、途中で継続が困難になると思いますよ
    人間の心の問題を修正するにはどうしても長期になりますからね

  11. スピリチュアル的に言えば、あたなが大嫌いだったお父さんは、あたな自身があの世で父親として選んで生まれてきたことになります

    つまりツピリチャアル的に言えば父親を憎むのはお門違いですよ

  12. ライブ配信で他人の邪気を跳ね返すとかいうペンダントを自慢していたけどね

    どうやら知人のスピリチュアル系の人に貰ったようだけど、真っ当な心理セラピストがライブ配信の公の場で、スピリチュアルの話をすること自体ヤバいと思わないのかね

    スピリチュアル的に言えば大鶴に集まる問題を起こす人達は、大鶴自身がそういう要素を持っている為に引き寄せたことになるからね

    そもそもスピリチュアルと心理学を融合すること自体が不可能なのに、自分の中では何の違和感もなく思っているんだろうね

  13. リトリーブサイコセラピー基礎コース 264,000円(税込)
    リトリーブサイコセラピー応用実践コース 264,000円(税込)
    ハイパートレーニングコース660,000(税込)

    心理セッション30,000

    リトリーブサイコセラピーの資格認定を受けるためにトータル 1,243,000(税込)の費用がかかる計算

    認定されても日本リトリーブサイコセラピー協会という大鶴が代表理事を務める団体の下で活動することが条件
    要は奴隷の金で心理学を学ばせて、そのまま協会の支配下で奴隷の心理セラピストとして働くというシステム

    何の知名度もない、有効性のエビデンスもない、仲間内だけで大鶴のトップダウンで教えられるだけの心理学、公的機関では全く通用しない資格に、莫大な費用を使う意味が分からない。

  14. リトリーブサイコセラピーを講座で学んで、心理セラピストに認定されても、大鶴が代表の協会の支配下で奴隷労働するしか道がない。

    基本的に独立して心理セラピストをやる事を認めていないね。
    大鶴は自称オリジナルのセラピーである、リトリーブサイコセラピーの手法を真似されることを異常に警戒していて、講座の受講も心理職は一切受講を禁止しているぐらいだ。

    まあ受講規約で禁止しているから場合によっては法的に訴訟も起こす覚悟があるんだろうね

    本人もADHDの自覚があるし、自己愛性パーソナリティの傾向もあるからね。大鶴に絶対服従の完全なイエスマンじゃないと、大鶴の下で働くのは無理だよ思うね。

  15. YouTubeのライブを定期的に行っては、相談者を支配下の教え子の心理セラピストや、自身が主催する心理講座のリトリーブサイコセラピー基礎コースに誘導して稼いでいるけど、リトリーブサイコセラピー基礎コースは264,000円(税込)という料金で、心理セッションが2回受けれるというが、そもそも2回の心理セッションでメンタルの問題が解決するわけがないわけで、高額の受講料を払ったうえで、結局は高額な心理セッションを継続しなければならないからね。

  16. あらゆるメンタルの問題が短期間で解決するような内容の説明ですけど、10年も心理セラピーをやっていた側近で弟子の心理セラピストも、結局はメンタルの問題が解決していなくて協会を辞めていったというお粗末な結末ですけどね。

    本人もADHDであると言っていますが、性格的にかなり難があるような気がしますけどね。

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